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Windows - Internet Explorer 版 Java

推奨 Version 6 Update 7 (ファイルサイズ: ~ 7.1 MB)
Windows Vista, XP, 2000, 2003 Server




Windows XP SP2 ユーザ: エラーが発生した場合は、そのページ上部の黄色いバーに、「このサイトには、次の ActiveX コントロールが必要です: 'Sun Microsystems, Inc.' の 'J2SE Runtime Environment 6 Update 7 '。このコントロールをインストールするには、ここをクリックしてください」という内容のメッセージが表示されます。その場合は、黄色いバーをクリックして、ActiveX コントロールをインストールすることを選択してください。

Java™ ソフトウェアの自動インストール中にエラーが発生しました。その結果、ソフトウェアが正しくインストールされませんでした。

お使いのコンピュータが、Java ソフトウェアに必要なシステム環境を満たしていない可能性があります。その他のほとんどの問題は解決できます。詳しくは、 「ヘルプ」または 「FAQ」を参照してください。

ほかのオペレーティングシステム用の Java すべての Java を見るにはここをクリックしてください。


数秒後に自動的にダウンロードが始まります。ダウンロードが始まらない場合は、ここをクリックしてダウンロードしてください。


注: お使いのブラウザウィンドウの上部に表示される黄色の警告バーをクリックしないと、インストールページが表示されない場合があります。



Windows - Internet Explorer 版 Java のダウンロード手順

  1. 「インストール」をクリックして、インストールを開始します。

Java ソフトウェアをインストールするかどうかを確認するメッセージが表示されない場合の対処方法については、ヘルプページまたは手動ダウンロードページをご覧ください。
  1. インストールが始まります。使用許諾契約書の画面が表示されます。使用許諾契約書を読み終えたら「同意する」ボタンをクリックして、次に進みます。

    インストール先のディレクトリを変更したり、ほかの機能をカスタマイズしたりする場合は、詳細オプションパネルの表示を選択します。

    インストールの開始と使用許諾契約書の画面

    詳細オプションパネルの表示を選択した場合は、設定するプログラムの機能を選択できる「カスタム セットアップ」画面が表示されます。JRE の特定のコンポーネントだけをインストールする場合を除き、デフォルトの設定のままにすることをお勧めします。希望する機能を選択したことを確認し、「次へ」ボタンをクリックしてインストールを続けます。

    「カスタムセットアップ」画面

  2. インストールが完了したら、Java のインストールが正常に行われたことを確認できる「インストールの確認」画面が表示されます。
    注: Java のインストールを有効にするには、ブラウザをいったん終了してから再起動する必要があります。

システム要件


  • Vista
  • Windows 2000 (SP3+)
  • Windows XP Home
  • Windows XP Professional (SP1+)
  • Windows Server 2003 Edition
Intel プロセッサおよび 100% 互換プロセッサに対応しています。推奨構成は、Pentium 166MHz 以上のプロセッサと 64M バイト以上の物理 RAM です。また、最低 98M バイトの空きディスク容量が必要です。




お使いのコンピュータの Java ソフトウェアまたは Java Runtime Environment を、Java Runtime、Runtime Environment、Runtime、JRE、Java 仮想マシン、仮想マシン、Java VM、JVM、VM、Java ダウンロードと呼ぶ場合もあります。

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