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Oracle Java SE 8リリース更新


個人的な利用の場合、Oracle Java SE 8のパブリック更新は、少なくとも2020年の終わりまで使用できます。 

ビジネス、商用または本番使用の場合、2019年1月より後にリリースされるOracle Java SE 8のパブリック更新は、商用ライセンスがなければ使用できません。

個人的にJavaを使用しているコンシューマの場合は、少なくとも2020年の終わりまで、今と同じようにOracle Java SE 8更新に継続してアクセスすることができます。ほとんどの場合、お客様が実行するJavaベースのアプリケーションは、オラクル社以外の企業によって、個別にライセンスされています(たとえば、PCで行うゲームは、ゲーム製作会社によって開発されていると考えられます)。これらのアプリケーションは、2020年を過ぎてもJavaプラットフォームで実行され、Oracle Java SE 8更新に依存します。そのため、アプリケーションのサポートをどのように継続して提供する予定であるかについて、アプリケーション・プロバイダにその詳細を問い合せることをお薦めします。

開発者の場合は、Java SE 8以降のロードマップ情報を確認し、開発しているアプリケーションのタイプや配信モデルに応じて適切な対応を取ることをお薦めします。

企業の代理人である場合は、Java SE 8以降のロードマップ情報を確認することをお薦めします。今後のリリースに移行するために、現在受けているJavaサポートの要件の評価を開始するか、必要に応じて、適切なタイミングで商用ライセンスを取得してください。弊社の別製品の一部としてJava SEを使用しているオラクル社のお客様の場合、それらの製品については、2019年を超えてもOracle Java SE 8更新に継続してアクセスできます。詳細は、My Oracle Support (MOS)のこのノートを参照してください。

詳細は、次のサイトでご覧いただけます。

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