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MacでのJavaの更新方法


このトピックは、次に当てはまります。:
  • プラットフォーム: Mac OS X
  • Javaバージョン: 7.0, 8.0

このページの情報は、Mac OS X 10.7.3以降でサポートされているJava 7以降のOracle Javaに関連しています。

Javaアプレット、Java Web StartアプリケーションまたはJavaコントロール・パネルを起動するたび、システムはまずプログラムを起動し、その後、(Javaアプリケーションのパフォーマンスに影響を与えないように)バックグラウンドで、過去7日以内にJavaの更新のチェックが行われたかどうかを確認します。

Javaコントロール・パネルでのJavaの更新

  1. システム・プリファレンスのJavaアイコンをクリックして、Javaコントロール・パネルを起動します。
  2. Javaコントロール・パネルの「更新」タブに移動し、インストーラ・ウィンドウを起動する「今すぐ更新」ボタンをクリックします。

    Javaの更新
  3. 「更新のインストール」をクリックします。
  4. 「インストールして再起動」をクリックします。
    「インストールして再起動」をクリックする前に、すべての作業を保存します。
  5. インストールの完了後に、Javaアプリケーションが再起動されます。
  6. Javaアプリケーションが再起動されない場合は、最新のJavaを利用できるように手動で再起動します。
「このバージョンをスキップ」を選択したが、その後更新を確認することにした場合は、システム・プリファレンスのJavaアイコンをクリックして、Javaコントロール・パネルを起動できます。「更新」タブに移動して、更新の確認を開始します。

「後で通知」を選択した場合は、次にJavaを実行するときに更新が通知されます。



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